インド・モンスーン(ナチュラル)100g

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¥518 (税込)

世界最大の紅茶生産国でもありコーヒー生産国でもあるインド。酸味が全くなく大地が香るような独特の香ばしさが特徴。

ハッピーサト
ハッピーサト

飲んだ瞬間に「未経験の独特なコーヒー!」と驚きました。

近いとすれば麦茶のような香味です^^

おススメ焙煎度 1位:中深煎り 2位:深煎り

商品コード: india カテゴリー: , ,

説明

世界最大の紅茶生産国でもあり、実はコーヒー生産量トップ10にも入っているインド
生産しているコーヒーのうち約7割はロブスタ種で、標高1000~1,500mでアラビカ種が栽培されています。
このコーヒーは独特の製法が採られていて、風通しの良い倉庫にナチュラル(チェリーのまま)の生豆を広げインド・モンスーン(南西季節風)の湿った空気を浸み込ませています。
上記製法により一般的なコーヒー豆とは違い、肌色・金色のような豆色、しかもとても軽い生豆となっています。

特徴は、酸味が全くなく大地が香るような独特の香ばしさ。

※インドは世界第7位のコーヒー生産国(2022年度6,150​k袋)

インドとF1

インドからはナレイン・カーティケヤンカルン・チャンドック、2名のF1ドライバーが輩出された。

カーティケヤンはインド人初のF1ドライバーとして2005年にジョーダンでデビュー、その後2011~12年にHRTから参戦。
チャンドックは2010年HRT、2011年チームロータス(ケータハム)から参戦していた。

インドでは2011年から2013年までF1が開催され、首都デリー近郊にあるブッダ・インターナショナル・サーキットが舞台となっていた。

2008年から2018年にはインド国籍チームのフォースインディアが参戦していた。写真のマシンは2011年のフォースインディアVJM04・メルセデス(ドライバーはポール・ディ・レスタ)。

チームは何度か買収を繰り返してきたが元をたどると1991年にF1デビューしたジョーダンというチーム。下の写真のマシンはその1991年のジョーダン191・フォードで、ミハエル・シューマッハがF1デビューしたマシンでもある。

2018年中盤からはレーシングポイント、そして現在はアストンマーティンF1へと改称されている。

追加情報

重さ 100 g
焙煎度

浅煎り, 中煎り, 中深煎り, 深煎り

豆/粉

豆のまま, 挽いた粉(細挽き)エスプレッソ・水出し珈琲用, 挽いた粉(中挽き)ペーパー・ネルドリップ用, 挽いた粉(粗挽き)メタルフィルター用