¥890 (税込)
果物やワインに例えられるフルーティーな香りのコーヒーが多く生産される、コーヒー発祥の地エチオピアの豆です。

穏やかな酸味で香りの良いナチュラル精製の豆です^^!
まずは香味バランスの良い中深煎り、その次はフルーティーで酸味感のある中煎りにも進んでみて下さいませ☆彡
おススメ焙煎度 1位:中深煎り 2位:中煎り 3位:深煎り
在庫あり
| 数量 | 複数割引 | 単価 |
| 1 | - | ¥890 |
| 2 | 10% | ¥801 |
| 3 + | 15% | ¥757 |
説明
モカ港から出荷された事からモカコーヒーとして有名であり、コーヒー発祥地として歴史あるエチオピア。
※現在、エチオピアのコーヒーは隣国ジブチの港が輸出港
コーヒー果実が発見された当初はフルーツとして食され、飲み物となったのはしばらく後で、エチオピアからコーヒーが輸出されるようになったのは17世紀。
代表的産地となっているシダモ(民族名シダマにちなんだ地名)では、標高約2000mで多くのコーヒーが栽培されている。
特徴は、ナチュラルのモカらしいフルーティーな香り。その香味はフルーツやワインに例えられるほど。
※エチオピアは世界第5位のコーヒー生産国(2022年度496,200トン)
精 製:ナチュラル
規 格:G4
エチオピアってどんな国
エチオピア連邦民主共和国は、東アフリカに位置する連邦共和制国家。アフリカ最古の独立国であり、現存する世界最古の独立国の一つでもある。
また、インド・ヨーロッパ語族言語とアラビア語のどちらも公用語となっていない、アフリカで唯一の国。
エチオピアはおよそ3,000年の歴史をもち、80以上の民族がそれぞれの文化を持って共存している多民族国家である。
珈琲生産量 世界5位
主な品種 エチオピア在来種
面積 109万㎢(日本の3倍)
人口 1億1,787万人
首都 アディスアベバ
民族 オロモ人、アムハラ人、ティグライ人、ソマリ人など約80民族
言語 アムハラ語、オロモ語、英語など
宗教 キリスト教、イスラム教ほか
国花 カラー
国獣 ロバ
主な輸出品目 コーヒー、金、切り花、チャット(常緑低木の葉:薬物)
エチオピアの観光名所

ラリベラにある世界遺産ロックヒューン。一つの岩をくり抜いて造られた十字架型の教会。

夏は50℃近くとなるダナキル砂漠。人類が住める最も暑い場所としてギネス記録を持つ。

ダナキル砂漠ではアファル族が岩塩採掘で生計を立てる。塩はラクダのキャラバン隊で運ぶ。
首都アディスアベバをWEB上で散歩してみましょう。
追加情報
| 重さ | 100 g |
|---|---|
| 焙煎度 | 浅煎り, 中煎り, 中深煎り, 深煎り |
| 豆/粉 | 豆のまま, 挽いた粉(細挽き)エスプレッソ用, 挽いた粉(中挽き)ペーパー・ネルドリップ用, 挽いた粉(粗挽き)メタルフィルター用 |





