¥1,090 (税込)
世界最高峰ヒマラヤ山脈を有するネパールの豆。透明感のあるクリーンな香味で、柔らかな甘みと穏やかな酸味が特徴。

生産・流通量が少ないネパールのお豆。ちょっと高価ですがレアなのでお試しを☆彡
銘柄となっているイエティは、ネパールでヒマラヤの守護神と信じられている神秘的なUMA(未確認動物)。
おススメ焙煎度 1位:中深煎り 2位:中煎り 3位:深煎り
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| 数量 | 複数割引 | 単価 |
| 1 | - | ¥1,090 |
| 2 | 10% | ¥981 |
| 3 + | 15% | ¥927 |
説明
世界最高峰ヒマラヤ山脈を有する多民族・多宗教・多言語国家のネパール。
ネパールでのコーヒー栽培は、1938年にヒラ・ギリがビルマ(現ミャンマー)からコーヒーの種子を持ち込み栽培し始めたことで始まった。
1990年代には、ネパール全土でコーヒー農園の拡大と生産量の増加が進み、2000年代からは、国内外のマーケット拡大に伴い、コーヒーが換金作物として注目され、近年ではトウモロコシ畑や水田をコーヒー栽培に転用する生産者も増えている。
この豆は、首都カトマンズから車で約2時間に位置するカーブレ・パランチョーク郡(通称カブレ)の標高1,350mで栽培されたもの。
透明感のあるクリーンな香味で、柔らかな甘みと穏やかな酸味が特徴。
※ネパールは世界第62位のコーヒー生産国(2022年度355トン)
生産地:バグマティ州カーブレ・パランチョーク郡ハーバラト山脈の丘陵地帯に位置する山間地域
精 製;ウォッシュ
標 高:1,350m
品 種:ブルボン
生産者:ヒマラヤンスペシャルティコーヒーのみなさん
乾 燥:天日乾燥
規 格:AA(生産者側で独自に定めた品質にもとづく規格)
その他:栽培期間中、農薬、化学肥料不使用
パナマってどんな国
ネパールは中華人民共和国・チベット自治区、インドと国境を接する、多民族・多宗教・多言語国家。
ネパール北部は世界の屋根とも称される8,000メートル級の山々が林立する高山地帯で、世界最高峰ヒマラヤ山脈の玄関口としての役目をはたしている。
主な産業は農業で就業人口の約7割を占めるとされる。米や小麦、トウモロコシ、ジャガイモ、ジュートなどが主な農産物。それ以外では繊維産業と観光業が主な産業となっている。
ヒマラヤ山脈を利用た水力発電が行われており、ネパールの発電量のほぼ全てを水力発電が占めている。
珈琲生産量 世界62位
主な品種 ブルボン、ティピカ、パカマラ、カトゥーラ
面積 14.7万㎢(北海道の約1.8倍)
人口 2,969万人
首都 カトマンズ
民族 パルバテ・ヒンドゥー、マガル、タルー、タマン、ネワール等
言語 ネパール語
宗教 ヒンドゥー教徒(81.3%)、仏教徒(9.0%)、イスラム教徒(4.4%)他
国花 ラリグラス(シャクナゲの一種)
国鳥 ニジキジ
国獣 ウシ
主な輸出品目 鉄鋼製品、糸、ウールカーペット、既製服、ジュース等
ネパールの観光名所

人口約170万人を抱えるネパールの首都カトマンズには、宮廷や寺院が多く建てられた。市の中心、ダルバール広場には王宮もあり、今でも王族の戴冠式や即位式が行われている。

ヒマラヤ山脈の8,000メートル級の高峰が集中するネパール。 登山や麓から山々を眺める観光が一大産業であり、登山客の入山料はネパール政府の貴重な収入源となっている。

ルンビニは、ネパール南部のタライ平原にある村ルンビニ。 仏教の開祖・釈迦(ガウタマ・シッダールタ)の誕生の地とされ、仏教の四大聖地の1つでもある。
首都カトマンズをWEB上で散歩してみましょう。
追加情報
| 重さ | 100 g |
|---|---|
| 焙煎度 | 浅煎り, 中煎り, 中深煎り, 深煎り |
| 豆/粉 | 豆のまま, 挽いた粉(細挽き)エスプレッソ用, 挽いた粉(中挽き)ペーパー・ネルドリップ用, 挽いた粉(粗挽き)メタルフィルター用 |











